サーセン読んだときの俺のテンションが低かったので今月は抑え目です。
(詫びることではないというか詫びてねぇというかw)
とりあえず表紙これな。このサイズでもまだ小さいけど現物だと明らかに見えてるんで頑張れ(何をだ)

あと本編2ページは(無いよりは良いけど)寂しいな。(←嬢っぽく)
- 玉岡かがりぼくの生徒はヴァンパイア。
タイトルカット、の軽装カミラで不覚にもグラっと来たけどその後のメイベルさんの色気により完全にロリ回避して真人間に復帰した俺は正常。
……正常? - 真田一輝落花流水。
猫視点でサイレント風な作りということで実験作なのは一読して判るのですが、……んー、イマイチかなぁ。
これまで猫が目立ったキャラじゃないってのもあるかと思いますが、そもそも真田の芸風って「漫画の基礎体力」じゃなくて「(魅力的な)キャラとその掛け合い」が武器だと思うので、両手縛って急流にダイブするような真似は正直どうよと。
それまでの5ページより最後の「一日分」一本の方が面白かったと思ってしまうわ。 - 石見翔子かなめも。
代理がメガトン級にキたんですがこの感情は児ポ法的にセーフですか。
……ええと、敢えて感嘆符抜きの平叙文ですよはい。
上手い下手で云っても、一番の見せ場で伏せるってのは(やり方も実装も)無茶苦茶上手いと思います。
(だからこれはロリ的な意味ではないんだと言外に主張) - 愁☆一樹兄妹はじめました!。
…………………………あのね、茜視点のほろ苦いというか甘酸っぱいというか、非常に複雑な感情がかなりポイント高いんですけど、それを「かなりポイント高い」と評している俺は、一歩引いてみるとかなりポイント低いんではないかしらと。
ある意味焦らされプレイみたいなもんだからなぁ……w
それに引き換え俺の実妹ときたらですよ!(←この辺がポイント低い) - 荒木風羽そして僕らは家族になる。
元々広げる傾向はあったけどまた話広げてきたなぁというのが第一印象。
柴さんはさておき麗さんの方が存外にキャラが立ってきそうで楽しみです。(「柴さん」「麗さん」は深読み可) - 大和狸あけいろクラシック新連載。
海は死にますか、山は死にますか、「ありえない事」が起こりやすい町ということでキャラの歳が10ずつ上だったらエロゲまっしぐらだなぁとか思ってしまう俺は汚れていますか、教えてください。(無駄さだ)
……まぁ、「いい話」には持って行きやすい設定かなぁ、と。ポジティブに様子見。
勿論最終回では「ありえない事が起こって大人化→凄まじいエロシーン!(ねーよ!)」ですよね1 。
……ロリ回避? 知らんなぁ、そんな昔2 のことは。 ←結論
著者/訳者:石見 翔子
出版社:芳文社( 2008-08-27 )
定価:¥ 860
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コミック ( 120 ページ )
ISBN-10 : 4832277251
ISBN-13 : 9784832277250
まんがタイムきらら MAX (マックス) 2008年 05月号 [雑誌]
出版社:芳文社( 2008-03-19 )
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雑誌 ( ページ )
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ISBN-13 : 4910084070584




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