- 河内和泉機工魔術士最終回。
一挙140ページ(ぐらい)掲載でラストまで一気の一気に突っ走りました。
予告の時点では「VSカリオストロ戦はさておき、パラケルススの伏線とかどうすんだろ?」って不安で一杯でしたが、流石に140ページあると結構話進みますねと。途中の大ゴマ祭りとかおおおおおおって感じでした。(判るか
例えばハルヒコの進路とかユウカナリアの「その後」とか、描こうと思えば描ける題材ではあるんだろうけど、そこはもう話的に「意味がない」ってことなんでしょうな。最終回の内容的にも、ここで終わっておくのはまぁ妥当と云えば妥当かと。
……骨かっけーw
時は流れ、我々もその中で変わっていく。
今日を生きよう。
どんな日にも、新しい出来事がある。運命は強い者に味方する。
ラストのラテン語の適当訳。1 ポジティブな感じで良いです。
……ガンガンWINGは次から買いませんw
空いた枠どうしよっかな……。ガンガン本誌?
機工魔術士-enchanter- 1 (ガンガンWINGコミックス)
著者/訳者:河内 和泉
出版社:スクウェア・エニックス( 2003-01-27 )
定価:¥ 580
Amazon価格:¥ 580
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4757508654
ISBN-13 : 9784757508651
ガンガンWING (ウィング) 2008年 07月号 [雑誌]
出版社:スクウェア・エニックス( 2008-05-26 )
定価:¥ 500
雑誌 ( ページ )
ISBN-10 :
ISBN-13 : 4910026090786
- 一行ずつググると「ラテン語名言集」みたいなのが当たるので、それをちょっと砕いて訳してみた。 [↩]




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