うおーw
すげーw
3巻中盤でラスボスが出てきてからテンション高すぎ。
回想シーンまで含めても4巻の間中ずーっと妙な緊張が絶えませんでしたw
ストーリー的にはダイの大冒険でいうバーンプレス突入──要するにラスダン突入──なんでこの後はラストバトル一回戦二回戦……って流れかと思いますが1 、語られてない因縁とかまだまだ出てきそうで非常にイイ感じかと思います。
岩原裕二って「中盤までの展開は上手いけど最後の畳み方がイマイチ」って印象だったのですが、「短編チックなストーリーをバトル多目で中長編に膨らませて最後までダッシュでブッ飛ばす」、ってやり方がここまではハマってるんじゃないかなぁ、という気がします。
……しっかし、巧ぇなぁ。
著者/訳者:岩原 裕二
出版社:秋田書店( 2008-06-20 )
定価:¥ 580
Amazon価格:¥ 580
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4253232647
ISBN-13 : 9784253232647
- ラーハルト級の強キャラが味方になったしな。 [↩]



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