今月はなんか親父率が高かった。
- 愁☆一樹兄妹はじめました!。
親父若えーw
……この作品、基本的にはダベり芸なんですが、時々あるこういう絶妙な表情(文字通りの意味で「顔芸」と云えるかも知れない)は特筆に価すると思います。

上のコマの後の下のコマの表情、これ。
バランス感覚? センス? ……何なんでしょうね。 - 玉岡かがりぼくの生徒はヴァンパイア。
メイベルさん祭り。
「キャラの固体としての心理」と「キャラに付与された属性」の板挟みになってる構図、ということになるのでしょうか。
ボケキャラのはずなのにボケきれなくなってる感じがジリジリ来ますw
……誰がヒロインだか判らんな。 - 荒木風羽そして僕らは家族になる。
親父がキャラ的にヘタレでありつつ幸助たち3人の関係に関しては超越者的なポジションにあるというのが面白いというか気が効いているというか。(「超越者的なポジションなのにキャラ的にはヘタレ」の方が適切かも知らん)
でも話の美味しいところを食いかねないキャラな気もするので(87ページだけ何か浮いてる)、早めにまた退場してもらった方が良いんじゃないかなーとは思う。 - ストロマストロマロジック。
何だか知らんけどストロマ作品のリズムがツボ過ぎるんですけど。
サクサクとベタな展開で落としていくこのノリはドリフ的ってことになるんでしょうかね?(キャラのやたら多いキルミーベイベーみたいな認識でもアリかも知らん)
アニメで引く妹、というか「アニメを見ていたことにされて妹に引かれる直人」に若干同情しつつ盛大に笑いましたw - 鈴城芹看板娘はさしおさえ。最終回ですよー。
……いい最終回でした。文字通り。
細かい話は読んでのお楽しみということで略。
あと、次回作は7月号(5月売り)からだそうです。 - 香椎ゆたかあぶさーどライフ!。
明らかに女を捨てているw
別にネタが面白いとかは思わないんだけど、この二人(特に千早)の言動がイチイチ好きなんだよねぇ。
(PONG PONG PONG!の高坂先輩1 と同じような扱いなんだと思う) - kodomo兎ねこにゆーり。
すっげーナチュラルに変態的な展開になっているような気がしたんだが気のせいだろうかw
「いいんちょ度」とか正直意味判らん2 わ。お前は秋風白雲かと。 - 大宮祝詞はなまるべんと!。
あれ、最終回フラグ?
あやめがあんまり無茶してないことも相まって、次回が少々怖いです。
著者/訳者:愁 一樹
出版社:芳文社( 2006-03-27 )
定価:¥ 860
Amazon価格:¥ 860
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4832275690
ISBN-13 : 9784832275690



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