の手順が微妙に変わってたのでメモがてら書いとく、あと有識者教えて。
(GAE関係の記事は陳腐化っつか「記事と動作違ぇよ」ってことが多いので時期も書いておきました。記事内容が古くなっててもフォロー記事書く予定は特に無いす)
■補足
まっ更な環境だと remote_api を使うには、で一手間要るかも知れませんが、ググれ。
■エクスポート手順
appcfg.py download_data –application=<hoge> –url=http://<fuga>.appspot.com/_ah/remote_api –filename=<piyo>
コマンド一発。これは特に変化なし。
(アプリ名は自分のアプリ名、ダウンロードファイル名は任意。インポートも同様)
■インポート手順
こっちが問題。
開発環境の起動を
dev_appserver.py /path/to/dir/ –default_partition=”"
してやってから
appcfg.py upload_data –application=<hoge> –url=http://localhost:8080/_ah/remote_api –filename=<piyo>
で行けるはず。
■誰か教えて
今、ローカル環境では、 dev_appserver.py じゃなくて manage.py runserver してるんですけど、後者の手順でやったときに「ポート8080で」「余計なプレフィックス付けないで」起動させるにはどうすればいいんすかね。
動かし直せば行けるっちゃ行けますがあまりクールじゃないので……。
■追記(8/19)
上記手順だけだと、インポート自体は出来るけど、アプリ起動時(manage.py runserver 時)に見に行く app 名が間違ってて結局駄目なので、やっぱり起動時にオプション渡してやらないと駄目です。
ここまで来たらお察しの通りで
manage.py runserver –default_partition=”"
で、アプリ起動時の参照もちゃんと行きました。
(ポート指定もこの時のコマンドライン引数で行けそう)(試してないけど)





