ゲッサン3月号掲載分。

誰得というか、いや笑ったけれどもそういう笑いで良いのかというw
ちなみにこの前後の流れの説明ですが、…………この作品自体がなんというか理解に苦しむ内容なので、他人に判るように説明するのは俺には無理です。マジでw
出版社:小学館( 2010-02-12 )
定価:¥ 500
Amazon価格:¥ 500
雑誌 ( ページ )
ISBN-10 :
ISBN-13 : 4910035770303
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ゲッサン3月号掲載分。
誰得というか、いや笑ったけれどもそういう笑いで良いのかというw ちなみにこの前後の流れの説明ですが、…………この作品自体がなんというか理解に苦しむ内容なので、他人に判るように説明するのは俺には無理です。マジでw 出版社:小学館( 2010-02-12 ) 定価:¥ 500 Amazon価格:¥ 500 雑誌 ( ページ ) ISBN-10 : ISBN-13 : 4910035770303
(fellows9号・次号予告より) ……ちょっと動悸がw Fellows! 2010-FEBRUARY volume 9 (BEAM COMIX) 著者/訳者:久慈光久 ほか 出版社:エンターブレイン( 2010-02-15 ) 定価:¥ 714 Amazon価格:¥ 714 コミック ( ページ ) ISBN-10 : 4047263362 ISBN-13 : 9784047263369 著者/訳者:森 薫 出版社:エンターブレイン( 2003-02 ) 定価:¥ 651 Amazon価格:¥ 651 コミック ( 195 ページ ) ISBN-10 : 4757713134 ISBN-13 : 9784757713130 相変わらず変態さんが鞭を舌でねぶってたりしますがそこら辺は緋鍵龍彦的には目新しいことではないので略。
んでまぁ掲題の件。 二泊三日のオリエンテーリング合宿、とくれば枕投げ・女湯覗き・猥談、あたりと相場は決まっているわけであり、今回は3つ目で進行。 消灯時間後に枕を寄せ合っていざ鑑賞会、てことでその場面こちら。
小さくて見えなかった人のために2コマ目拡大。
中学生からLOとは英才教育にも程というものが御座いましてよ?w ……てかまぁエロの方は3年近く前なんで、今基準で見ると普通に見劣りするわけであり、クライムエッジとか唐傘で知った人のためにも(という建前で俺のために)、今こそエロを描くべきだと思うんだなぁ みつを1 断裁分離のクライムエッジ 1 (MFコミックス アライブシリーズ) 著者/訳者:緋鍵 龍彦 出版社:メディアファクトリー( 2009-11-21 ) 定価:¥ 570 Amazon価格:¥ 570 コミック ( ページ ) ISBN-10 : 4840129452 ISBN-13 : 9784840129459 月刊 comic alive ( コミックアライブ ) 2010年 03月号 [雑誌] 出版社:メディアファクトリー( 2010-01-27 ) 定価:¥ 500 雑誌 ( ページ ) ISBN-10 : ISBN-13 : 4910035830304 著者/訳者:緋鍵 龍彦 出版社:茜新社( 2007-04-25 ) 定価:¥ 1,050 Amazon価格:¥ 1,050 コミック ( ページ ) ISBN-10 : 4871829111 ISBN-13 : 9784871829113
この記事のメインは電撃大王GENESISについての話ですが、タイトルに挙げた2点に触れないわけには行かないと思うので、まずはそっちの話から。 ■ラノベの単純コミカライズは筋が悪い
以前にこんな記事を書いてはいますが、ラノベ原作絶対反対とか、オリジナル至上主義とか、そういう態度は取りません。
「作品的に」の方は簡単で、「原作のラストまできちんと漫画を進めるのがデフォルトで絶望的」という点に尽きます。
「商品的に」は、作品に関わる人が増える=手間がかかっている、割に、売上の数字がずば抜けて高いようには見えない、ということがあります。 なお、ここまで「単純コミカライズ」という表現を多用していますが、ラノベ原作のスピンオフオリジナル作品(要は超電磁砲メソッド)は全く別物と考えておりますが、別な話な上に長くなるので割愛。
……そもそも「漫画原作の作品がアニメ化」するのと「ラノベ原作のアニメ化作品をコミカライズ」するのとは、期待値や波及効果が基本的に違いますわね。 ■2009年の電撃大王について
……という俺の問題意識が届いたのかどうなのか、2009年の電撃大王は、特に春以降、オリジナル作品に妙に力が入っていました。
去年末にはホーロロギオンをプッシュしましたが、他に「天乞」(ていか小鳩)、「ラブアレルゲン」(あかほりさとる:桂遊生丸)、も、電撃大王の客層的にどうなのかな、と心配な面はありますが、作品自体は明らかに面白いです。「天乞」は単行本出たら何か云うと思うので割愛、「ラブアレルゲン」は要するに恋愛ラボです。 スクエニがアニメ化でガッポガッポ稼いでるのを見て「我々も落ち穂拾いみたいな真似じゃなくて一発ドーンと当てに行かなアカンで!」とか号令かけた人が居るんじゃないかな、とか勝手に想像していますが、何れにせよ、読めるオリジナル作品が増えたことは好意的に受け止めていました。 ■本題:電撃大王GENESISについて
先日創刊された「電撃大王GENESIS」を、俺は上記の流れで認識していますよ、ということです。
特筆するのはこれぐらいかな。
総論として、質は低くないけど無軌道すぎて距離感が掴めないです。作ってる方も「とりあえず全方位的にアンテナ張ってみた」、という感じなのかもしれません。 電撃大王GENESIS ( ジェネシス ) 2010 WINTER 2010年 03月号 [雑誌] 出版社:アスキー・メディアワークス( 2010-01-19 ) 定価:¥ 500 Amazon価格:¥ 500 雑誌 ( ページ ) ISBN-10 : ISBN-13 : 4910164120307
まるっと2chネタでありんす。
現状を見れば当たり前なんだけどジャンプの作家・作品の層の厚さというか勢いがちょっとずば抜けすぎに見えますわね。 |
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